電気店などを除けば、様々なメーカーのSDカードがずらっと並んでいる様子を皆さんもご覧になったことがあるのではないでしょうか?
さて、このSDカード、どれを選んでも同じだと思っていませんか?もちろん容量の違いはありますが、実は同じ保存容量でも違うものがあるのです。それが転送スピード。
パッケージなどに表示されている「7MB/s」や「20MB/s」などの数字は、データを書込む(保存)スピードのめやすを示したもので、この数字が大きいほど高速で書込みが可能なのです。
高画質な写真などデータが大きくなるほど、転送スピードの差が明確になってきます。最近のデジカメは動画を撮影する機能が付いてるものも多いですが、この時転送スピードが遅いと、撮影速度に追いつかず、コマ落ちする場合があります。
これからの季節、行楽や運動会などデジカメやデジタルビデをを使用する機会が多いのではないでしょうか?
最近のモデルは、高画質撮影、しかもシャッタースピードや連写間隔も速い。さらに手振れ補正など、高性能な物が増えています。せっかくの高性能なのに、SDカードの転送速度が遅いせいで、性能を十分に生かせないのは悔しくないですか?
そこでオススメなのが「バッファロー/激速20MB/sタイプのSD™カード」
最大転送速度20MB/sの高速転送は、高速で書込みが可能。だから高画質な写真などデータが大きくなるほど、転送スピードに差がつくんです。
大容量、高速転送のこのSDカードなら、とっておきの一瞬を逃がしません。
しかも、バッファローの激速20MB/sタイプのSD™カードは、全4色のカラーバリエーションがラインアップされているから、撮影シーンごとに使い分けたり、カメラやケースとのコーディネートも可能。
激速のSD™カードを賢く選べば、デジカメの使いやすさはもっと広がりますよ!
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